米アニメ映画シュレックの最新作「シュレック3」が米国で公開され全米No1大ヒットの兆しです。
そもそもこの「全米1位」。日本でハリウッド映画が封切られるたびにテレビCMでよく目にしているきがします。でも、なんか注釈がついてるようですが小さすぎて読み取れないんですよね(悪徳商売と変わらんですね)。
今回の全米1位は「封切り3日間の週末興行収入」ということで、アニメとしては歴代1位、実写作品を含めても3位だそうです。
日本でも6月30日公開で、それに先がけ5月28日には出演者のキャメロン・ディアスらが来日予定です。
しかし、ハリウッドのアニメ映画は今やすっかりCGが主流。かつては日本でも爆発的にヒットしたことがありましたが、日本ではかつてのようなヒットはありません。
正直なところ少々飽きられているのも事実。日本でもアニメ映画は興行収入で上位にくるジャンルですが、手描きのアニメが主流です。はたして日本でも同じようにヒットといくでしょうか?
シュレック3