ランティス主催「twilight listening party vol.3」今年も開催
ランティス所属のアーティスト達が集まり、オリジナル曲やここでしから見られないコラボレーションを披露す「twilight listening party vol.3」が今年も開催されることが決定しました。
東京・渋谷のduo music exchangeにて5月2日(金)開催。チケットは3月29日より発売されます。
参加アーティストは現段階では美郷あき、marbleが決定しています。
「機動戦士ガンダムOO」挿入歌
LOVE TODAY
Taja
「純情ロマンチカ」主題歌
君=花
pigstar
「紅 kure-nai」主題歌
Love Jump
栗林みな実
「かのこん」主題歌
PHOSPHOR
宮崎羽衣
「かのこん」エンディング曲
恋の炎
榊原ゆい
「D.C.IIS.S.~ダ・カーポII セカンドシーズン~」主題歌
サクラアマネクセカイ
yozuca*
「D.C.IIS.S.~ダ・カーポII セカンドシーズン~」エンディング曲
僕たちの行方
CooRie
「Oネオ アンジェリークAbyss」主題歌
JOY TO THE WORL
オーブハンター4
「狂乱家族日記」主題歌
超妻賢母宣言
MOSAIC.WAV
「マクロス フロンティア」主題歌
トライアングラー
坂本真綾
「二十面相の娘」エンディング曲
Unnamed world
平野綾
「秘密~The Revelation~」エンディング曲
煙
まきちゃんぐ
「xxxHOLiC◆継」主題歌
NOBODY KNOWS
スガシカオ
「秘密 -トップ・シークレット-」主題歌
ココロフィルム
ALvino
「RD 潜脳調査」主題歌
Wanderland
9mm
「仮面のメイドガイ」主題歌
Special Life!
KOTOKO
「仮面のメイドガイ」エンディング曲
ワクガイ!!
福山芳樹
「イタズラなkiss」エンディング曲
片思いファイター
GO!GO!7188
« 2008年02月 | メイン | 2008年04月 »
ランティス所属のアーティスト達が集まり、オリジナル曲やここでしから見られないコラボレーションを披露す「twilight listening party vol.3」が今年も開催されることが決定しました。
東京・渋谷のduo music exchangeにて5月2日(金)開催。チケットは3月29日より発売されます。
参加アーティストは現段階では美郷あき、marbleが決定しています。
集英社スーパーダッシュ文庫の人気ライトノベル作品「 紅」(片山憲太郎著)の主題歌に栗林みな実の歌う「Love Jump」が起用されます。
「Love Jump」は作詞:栗林みな実、作曲・編曲:菊田大介で4月23日に発売されます。栗林みな実は3月の君が望む永遠 ~Lastet Edition~主題歌「Next Season」に続いての連続リリースとなります。
<<紅ストーリー>>
五月雨荘に住む駆け出しの揉め事処理屋・紅真九郎の元へ、恩人であり尊敬する大先輩・柔沢紅香に連れられて来た一人の少女。世界屈指の大財閥の御令嬢、九鳳院紫の護衛を依頼したいと言う。世間知らずだが好奇心旺盛な紫との共同生活に慣れた頃、彼女を狙う人物が二人を襲う。依頼の裏に隠された彼女の真相を知ったとき、真九郎が選んだ行動は……。
オタクの妄想を刺激する「妄想ボイスCD」に遂に乙女版が登場だ。「妄想ボイスCD」シリーズは、第1弾の「おにいちゃんCD」がインディーズながら約1万5000枚以上を販売するヒットを記録。「おしかりCD」「委員長CD」などの続編も1万枚を超える人気となっている。
初の女性向けとなる妄想CDは「乙女に捧げる告白CD」。「新機動戦記ガンダムW」の緑川光さんや「テニスの王子様」の置鮎龍太郎さんら人気声優がさまざまな設定で“告白”する。4月30日に1575 円で発売される。
「乙女に捧げる告白CD」は、やさしくておっとり型の文科系高校生(緑川さん)が「はいっ、あなたのことは大好きです」と告白したり、メガネにスーツの神経質なエリートサラリーマン(置鮎さん)が「お前、俺のものになれ!」と命令系で誘ったり、10人の声優が約80~100の言葉で愛を愛をささやく。
声優陣に交じって、お笑いコンビの「アメリカザリガニ」が出演。平井善之さんが熱血タイプのスポーツマン役で「好きなんだ!次の試合に勝ったら俺と付き合ってくれ~」と叫んだり、柳原哲也さんが白馬の王子様役で「僕の白馬に乗らないかい。夢の国に連れて行ってあげるよ」などとくさいセリフで告白している。
ディズニーが今年から日本市場をターゲットに製作するアニメ「ファイアボール」ののキャラクター「ドロッセル」があのDTMソフトのキャラ「初音ミク」にそっくりだとネット上で話題になっています。
話題になっているファイアボールのドロッセル
「ファイアボール」はディズニーが日本市場をターゲットに日本国内で企画・製作した初めての作品。当然、ストーリーやキャラクターデザインなど内容も日本人向けになっていることは予想されます。
話題となっている「ドロッセル」ですが、3DCGで描かれたキャラで長いツインテールとミニスカートが特徴的。
似ているといえば似ている気がしないでもないですが、パクリと呼ぶまでには至らない微妙なラインです。
ディズニーといえば過去にもライオン・キングはジャングル大帝にインスパイアされたものではないかと話題になったことがあります(ディズニー側は否定)。
楳図かずおさんが吉祥寺に建設中だった自宅が遂に完成した。楳図かずおさんのトレードカラーでもある赤と白のストライプが外壁を覆っている。
この自宅を巡っては建設段階から近隣住民が「景観を損ねる」として、建設の差し止めを求める裁判にまで発展(近隣住民といっても、実は近所のうるさ型のオバサン2名のみ。裁判では地裁が住民の訴えを退け、現在も係争中)。
この住宅には屋上には巨大なまことちゃん象が作られるらしいという噂まで囁かれ、さぞや奇抜な自宅を想像したが、出来上がってみればちょっと変わった外観ではあるものの、裁判で建設を反対するのも行きすぎかと思われるほどのマトモな作りになっている。
3月11日に発売されたKOTOKOのnewシングル「BLAZE」が好調なセールスを記録している。オリコンのデイリーチャートで11位にランクイン。
「BLAZE」はアニメ「灼眼のシャナII」のOP主題歌である「BLAZE」と、エンディング曲の「Sosiometry」を収録。
アニメ灼眼のシャナといえばI'veサウンドは欠かせない存在だが、今回のOP曲もKOTOKOとI've得意のデジタルサウンドがポップなリズムを刻み、乗りのいい曲に仕上がっている。
w-inds.が4月23日にリリースするnewシングル「アメあと」がアニメ「家庭教師ヒットマンREBORN」のエンディング・テーマとして起用されることが決まりました。
「家庭教師ヒットマンREBORN」は天野明原作で週刊少年ジャンプに連載中。主に腐女子あたりに色々とカップリングをされながら大人気です。
現在w-inds.は各地のZeppでファンクラブ・イベント・ツアーを行っている最中。
「アメあと」はミディアムなメロディに透明感のある歌詞が、新しいシーズンの始まりを彩ります。今作は、CD+DVD盤とCDのみ盤の2形態で発表されます。
インターネットを通じて様々なアンケートを行っている「マイボイス」において、この度海外映画・ドラマの吹き替えに対するアンケート結果が発表されました。
それによると、「ほとんど吹き替えで見る」+「どちらかといえば吹き替えで見ることが多い」の計は51.2%と約半数となっています。
最近多い、映画やドラマの吹き替えにタレントやアイドルが起用さえることについての評価は「非常に良いと思う」+「まあ良いと思う」の計は46.9%。非好意層(「あまり良いと思わない」+「まったく良いと思わない」)は52.2%とほぼ半々の結果に。
中でも極端な例となったのが、「非常に良いと思う」=2.6%、「まったく良いと思わない」=18.3%とタレントの起用に対して強い拒否反応を示す数値が高かったことです。
最近の映画、アニメの吹き替えには話題性・宣伝効果をあてこみ素人同然のタレントを吹き替えに起用する機会が増えています。タレントを起用した場合、確かにニュースなどに取り上げられ宣伝効果があるのですが、一方で作品の質を下げるような素人起用も目立ち、コアなファンからは批判の声が寄せられています。
この問題を巡って過去に声優の山寺宏一さんが言及したことがあり、現場から上げられた率直な声に多くの賛同意見がよせられました。
フジテレビ系の深夜アニメ枠「ノイタミナ」で13日深夜に放送された「墓場鬼太郎」第11話の視聴率が5.8%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を獲得、 07年1月放送の「のだめカンタービレ」(第2話)の5.5%を抜き、同枠の新記録となったことが14日、明らかになった。
「墓場鬼太郎」は、1950年から発表された水木しげるさんの貸本マンガが原作。妖怪ブームを起こした「ゲゲゲの鬼太郎」の原点とされる作品で、昭和 30年代の日本を舞台に、幽鬼族の末えい鬼太郎の姿が描かれる。鬼太郎の出生の秘密が描かれ、猫娘のモデルとなった「寝子」役でタレントの中川翔子さんが出演して注目を集めていた。
平均視聴率でも、11話まで平均5.0%を獲得。過去1位の「もやしもん」の平均4.6%を大きく上回っており、記録更新が確実視されている。
ニワンゴが「ニコニコアニメチャンネル」4月2日に開設すると発表。同サイトではオリジナルコンテンツ第1弾として4月19日から「ペンギン娘 はぁと」が配信される。
このアニメに対しニワンゴは同アニメをベースにした2次創作も推奨するという。 同アニメの映像と、オリジナルの音楽や映像などを組み合わせたいわゆる「MADアニメ」の制作もOKというものだ。
流石は番組1話分まるごとの違法アップロードにも寛容な放置を続けたニワンゴ、太っ腹だ。
全国にレンタルビデオショップを展開するTSUTAYAが3月19日からBD(ブル-レイディスク)のレンタルを開始します。
BDの取り扱いはTSUTAYA赤坂店ほか、渋谷、大阪・戎橋、福岡・天神の旗艦店をはじめとする主要都市10店舗、およびインターネット専門宅配DVD/CDレンタルサービスTSUTAYA DISCASにおいてのみ。
現在、レンタル作品のリストにアニメは含まれていませんが、今後は角川エンタテインメント作品などアニメ作品も増やしていくそうです。
3月19日発売予定の週刊ヤングジャンプ16号にておいて、PEACH-PIT作品の「ローゼンメイデン・トロイメント(1) コレクターズ・エディション(初回限定版)(DVD) ◆22%OFF!」が連載を開始すると取れる表記がされ話題となっている。
ローゼンメイデンの真紅のイラストと「次号、YJ17号において重大発表」の記述が。
ローゼンメイデンは物語も佳境の中、突如連載中の「コミックバーズ」2007年5月30日発売の7月号をもって連載終了と発表され、連載が終了した。
最後の単行本となった8巻は今までの単行本よりもかなり厚みが薄いものとなっており、連載の終了が予期せぬものであったことを物語っている。
人気も有り、物語も佳境に差し掛かっての突然の連載終了に、ファンからは戸惑いの声が多数よせられた。
連載終了の原因を巡っては多くの憶測が飛んだが、原作者側のブログで誤植の多さやネームチェックが行われないなど、編集側の不備を指摘する言葉が寄せられており、コミックバーズを出版する幻冬舎編集部との不仲が有力な説となっている。
いわゆる「韓流ブーム」と呼ばれるオバサン達のブームを作るきっかけとなった「冬のソナタ」がアニメ化されます。
アニメ化は日韓共同制作。東京国際アニメフェア2008のビジネスデーにおいて製作発表がされます。
アニメ「冬のソナタ」の製作会社にはペ・ヨンジュンさんが最大株主となるキーイースト社が直接参加。
キーイースト社は「今回の韓日合作アニメ制作により、再び『冬のソナタ』が世界市場を攻略するだろう」と意気込んでいます。
ヨン様が最大株主であるキーイースト社が製作に参加しているだけに、アニメに声優としてペ・ヨンジュンさんが参加も十分考えられ、その起用がアニメの成否の鍵を握りそうです。
東京国際アニメフェア2008において協同組合日本俳優連合(日俳連)主催の声優によるイベント、TAF&JAU共催 ~日俳連 人気声優大集合~ 「ボイス玉手箱2!」が今年も開催されます。
ボイス玉手箱は2007年の東京国際アニメフェアにおいて初めて開催。世代も性別も様々な豪華声優陣が、歌、トーク、“声”のバトルありと活躍するイベント。
参加声優陣は今年も豪華に、司会に山寺宏一・高山みなみ、参加予定の声優が小林沙苗、関智一、野沢那智、野沢雅子、朴璐美、古谷徹、松本梨香、三木眞一郎と世代も幅広く、第一線で活躍する人気声優が出演する。
イベントは「東京国際アニメフェア2008」3月30日(日)13:00 - 14:50に開催。詳細は東京国際アニメフェア2008のHP下記に記載。
http://www.tokyoanime.jp/event/view_stage.php?id=15&time_id=3
DOESの新曲「曇天」がテレビ東京系アニメ「銀魂」の主題歌に起用されます。
DOESの曲がアニメ「銀魂」に起用されるのは昨年「修羅」以来、2度目。
「曇天」は、今ツアーのアンコールでも演奏し、オーディエンスを大いに沸かせている楽曲。昨年、オリコン初登場9位を獲得したヒット・シングル「修羅」の流れを汲む、ストレートなロック・ナンバーに仕上がっているという。
今回の楽曲起用は「修羅」に続き、番組制作サイドの希望により実現したそうだ。
MIAU(Movements for Internet Active Users:インターネット先進ユーザーの会)は3月18日、日本ユニセフ協会に対して、「準児童ポルノ」(アニメや漫画、ゲームなどで児童を性的に描いたもの)について問いただす公開質問状を送付したと発表した。
同協会がとりまとめ役としてこのほど始めたキャンペーンでは、児童を性的虐待から守るため、被写体が実在しないアニメやゲーム、漫画であっても、児童の性的な姿態や虐待などを写実的に描写していれば「準児童ポルノ」として違法化するよう呼び掛けている。
MIAUは質問状で、「ネットユーザーに議論の基礎資料を提供するためで、子どもを性的虐待から守ろうという目的に反対するものではない」とした上で、(1)準児童ポルノの規制目的・根拠と、児童ポルノのそれが同一と考えているか、(2)準児童ポルノの閲覧と、現実の接触犯罪の間に因果関係があると考えているのか、(3)準児童ポルノの違法化は表現の自由に抵触するおそれがあるが、どういう判断基準なら問題ないと考えているか――などと質問。3月28日までに回答するよう要望している。
この夏、東京江東区にある東京現代美術館で、『風の谷のナウシカ』から『崖の上のポニョ』までスタジオ・ジブリが手がけたアニメーションのレイアウトを展示する「高畑・宮崎アニメの秘密がわかる。 スタジオジブリ・レイアウト展」の開催が決定した。
レイアウトとは、作品の土台となる絵コンテを基に、実際にアニメーション製作をする際に必要な指示を全て描いた作品の設計図とも言えるもの。レイアウトには登場人物の動きや、背景への指示、カメラが移動する際に関する速度や画面処理について詳細に描かれており、分業化が進むアニメ製作の現場において、作品のクオリティを左右する重要な役割を果たしている。
このレイアウトが日本のアニメに正式にシステムとして導入されたのは1974年に放映されたTVアニメ『アルプスの少女ハイジ』から。この時の演出家が高畑勲監督で、“場面設定・画面構成”の名でレイアウトを担当したのが宮崎駿監督だった。かつて宮崎監督は「今、一番必要なのは有能なアニメーターよりも、有能なレイアウトマン」と発言しており、アニメ製作におけるレイアウトの重要性を伺い知ることができる。
今回の展覧会ではスタジオ・ジブリの母体となったトップクラフトが手がけた『風の谷のナウシカ』を始め、今夏に公開が予定されている宮崎監督の最新作『崖の上のポニョ』の宮崎監督直筆レイアウトなど、約1000点を一挙に展示する。これまで宮崎アニメの土台を成す絵コンテは書籍化されてきたが、アニメ製作の根幹となるレイアウトの多くはファンの目に触れることがなく、今回の展覧会は高畑・宮崎アニメの心臓部に迫る非常に貴重な機会となっている。
アニメ化が決定している「冬のソナタ」に主人公のチュンサン役でヨン様ことペ・ヨンジュンさんが出演することが決まりました。
さらにアニメはTVに加え、劇場版も製作予定であることが明らかになりました。
アニメ「冬のソナタ」は日韓が共同で製作。製作会社の中心にペ・ヨンジュンさんが筆頭株主であるキーイースト社が参加しています。
アニメの主演にヨン様が起用されれば宣伝効果は抜群。アニメの製作発表会は東京国際アニメフェア2008で予定されており、会場ではペ・ヨンジュンさんのビデオレターも公開予定。
TVアニメ「俗・さよなら絶望先生」のオリジナルサウンドトラック「俗・さよなら絶望先生 オリジナルサウンドトラック」が3月26日リリースされます。
「空想ルンバ」「マリオネット」「恋路ロマネスク」「オマモリ」といったテーマ曲のTVサイズをはじめ、「俗・さよなら絶望先生」のために書きおろされた新録劇伴で構成された今作。
音楽は前シリーズに引き続き、長谷川智樹が担当。絶望的な作品に相応しい、極めて絶望的な劇判集に仕上がっています。
テレビアニメ「ゲゲゲの鬼太郎」がアニメ化40周年を記念して劇場版アニメ「劇場版ゲゲゲの鬼太郎/日本爆裂!!」として製作されることが明らかになりました。公開は12月を予定。
アニメ「ゲゲゲの鬼太郎」は現在TVアニメ5期目となる作品が公開中。時代を取り入れ”萌え”要素を取り込み、猫娘をはじめ登場キャラが妙に可愛らしい容貌で話題となりました。
またフジテレビの深夜アニメ枠ノイミタネでは鬼太郎アニメの原作である「墓場の鬼太郎」の雰囲気を前面に押し出したダークなアニメ「墓場鬼太郎」が放映され好調な視聴率を記録しています。
今回劇場化されるのは萌えの方。監督にはテレビ第5シリーズのチーフディレクターの古賀豪さん、脚本には「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」の原作者である三条陸さんが起用されます。